2月も……

もう終わりですねえ。
今日は29日。4年に1度の日ですね。
そういえば柊さんのお誕生日だったっけ~。(忍人さんの誕生日を失念していたのがいまだに悔やまれます……)

夜中に緊急地震速報が来て、久しぶりだったのでちょっと身構えましたが、大きな揺れが来なくてほっとしてます。

そんなわけで久しぶりにテレビ語り。
昨日BSプレミアムで、ブリューゲルの「バベルの塔」を模型で再現してみようという番組が面白かったです。
絵を見ただけではわからなかった緻密さが、模型を作ってみたらわかったという。
毎週楽しみにしている「平清盛」。
いよいよ悪左府さまがキターーー(いや、まだ彼は内大臣だけれども)
これからの彼の言動のあれやこれやが楽しみでなりません。
非常にストイックなお姿がステキに見えるって(眉毛のないマロな感じなのに)どうなんでしょ。
崇徳帝と義清サマのあれやこれやとか。
(崇徳帝は白河法皇と璋子さまのお血筋なのに、なぜにあのように儚げでいらっさるものか………)
あと、ここのところCSで集中放送やってるので毎日見ないと追いつかない「リンリー警部」も面白いです。
お貴族さまなのにスコットランドヤードの警部という優雅なおっさんが、家族の問題を抱えた超庶民の巡査部長にずけずけ色んな事言われながら、事件を解決していくという。
ま、私の好きなバディものです。
巡査部長が女性なのだけが非常に残念です(こら)
事件が起きるのが寄宿学校だったりというのもまた興味のひかれるところで。

あ!テレビ語りをしていて大事な事を忘れてたですよ。
ラブラブ天使様にいよいよジュリアス様が!!!
公式にもアップされたようですが、彼の謳い文句にPC前で「うわぁ!」と思わず声が出たです。
『美貌の政治家』て!
アメリカ人だったのが非常に残念ではありますが(ヨーロッパの貴族でいてほしかったよ~)代々続いた政治家一家の御曹司って事らしいじゃないですか。
エジプト在住の天才脳外科医とのラブロマンスを、楽しく妄想し始めましたよ。
結局のところ、クラとジュリがいればなんでも萌えられる体質らしいです。
美しすぎる政治家ジュリ様が伏魔殿で悪いオヤジたちの餌食になりませんように。
鋭いメスさばきで危機を救ってください。脳外科医さま。
くれぐれもスキャンダルには気をつけて(笑)

夜中に何書いてんだか……わははは。

ビューティフルサンデイ

ルテアトル銀座にて上演中の「ビューティフルサンデイ」見てきましたよ。
出演者は三人(プラスピアノとパーカッション演奏のお一方)だけのとあるお部屋での日曜日の出来事。
部屋の主は秋彦さん(葛山信吾さん)ファミレス店長39歳。同居人あり。大分にお母さん(ルリ子さん)が一人暮らし中。
秋彦さんの同居人ヒロくん(桐山照史くん)絵描きさん。秋彦さんの恋人。
闖入者ちひろさん(あさこちゃん)37歳独身。不倫歴あり。以前ここの部屋の住人だった。

お話はしたたかに寄ったちひろちゃんが、昔住んでて好きだったこの部屋の鍵を使って秋彦さんのベッドにもぐりこんだ事から始まって……。
三人がそれぞれに抱えている思い(孤独感だったり、恋人への思いだったり、親への思いだったり)の吐露が笑ったり泣いたりの中で繰り広げられるとても濃い一日のお話。

秋彦さんの抱擁力と深い愛にやられたです。
そして、ヒロくんが健気だった。
ちひろちゃんは、実際にいたらすごくウザいと思うんだけど(^_^;)多分友達にはなれないなとも思うんだけど、なんか憎めない可愛さがありました。

ここからはネタバレ満載な感じで書くので追記にします。

そうそう。
客席前方に金髪で背の高いお嬢さんたちがわらっといましてね。
後ろ姿で誰だかわからなかったのに、帰ってネット見てみたら花組のトップコンビが来てたとか~。
全くわからんかったわ~。

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映画「逆転裁判」

見てきました。
宣伝の特番が実はけっこうつまらなくて(こら)もっとメイキングとか見たかったとか思ってたので、あまり多大な期待をせずに見ようと思っていったのですが。
いやいや、思っていた以上に楽しかった~。
ゲームでやった世界がまんまだ~~~と。
なるほどくんのトンガリ頭もとても精密に再現。
ひょうたん湖のトノサマン人形とか、裁判シーンでの証拠を見せるビジョンだののCGもたいしたもんでした。
ボートハウスはおどろおどろしい感じを出すためなのか見終わった後に「あそこまで薄汚れてなかったよね~」と話しちゃう位に、気合の入った気味悪さでした。
不気味といえばタイホくんの着ぐるみもちょっとコワかったよ。
演じる人々も皆とても再現率が高かったし、斉藤くんの御剣もすごく雰囲気があってステキでした。
千尋さんの胸はちょっと残念な事になってましたねってそれは言うな? いやきっとマヨイちゃんのがあるよね(目線が既にオヤジと化している……そんな自分が非常に残念です)
傍聴人のみなさんのコスプレっぷりもなかなかで、逆裁のうさんくさい世界をうまい事出してた気がするですよ。
あ、イトノコさんはちょっと大物感出ちゃってたかも(タイホくんがいそいそと傘を差しかけてたのがなんかキャラ違うよねと)
御剣パパの平さんもダンディでステキだった~。
DL6号事件のあたり、またゲームしちゃおうかなという気分にちょっとなりました。

花組「復活*カノン」

観劇して参りました。
トルストイの「復活」をミュージカル化した「復活~恋が終わり、愛が残った」
ネフリュードフとカチューシャという登場人物の名前は知っていても、ちゃんと話読んだ事なかったな~と。
テーマはやっぱり「贖罪」なのかしらね。
カチューシャが堕ちていくきっかけがきっかけだけに、やっぱりネフリュードフには気持ちが寄り添いにくいよなと思いましたよ。
20世紀に入る頃……ということは、ロシア革命の少し前。
貴族制度もそろそろ終焉に向かっている時代背景がありつつも、まだまだ貴族様の栄華は衰えず……といった感じで、革命家のみわっち&じゅりあ2人も捕まってもどことなくのほほんとした雰囲気なのは、まだ切迫感がないからなのかなと思ったり。
だって、オルフェウスの窓とか読んでたら、シベリア送りになった政治犯の扱いって結構ひどいもんだよ~。
ネフリュードフの友人、えりたん演じるシェンボックと彼の恋人アニエス(姫花ちゃんも今回が最後の舞台。大きな役もらえてよかったね)は清涼剤な役割で、ほっとさせられましたよ。
カチューシャ役のらんちゃんは体当たりだったね。
弁護士役のみつるくんのメガネキャラっぷりも萌えでした。
ショー「カノン」はごった煮感の強いショーでした。
(バラエティに富んでるとか書こうよ、私)
タンゴの場面と、スパニッシュ風な場面と、ブルーの衣装の場面(それぞれのシーン名覚えてません)が印象的でした。
らんちゃん踊りまくりでかっこよかったです。
みりおんはもう実質二番手娘役? な扱いだったかな~。
銀橋でとむくん、えりたん、みわっちの三人がラテンギラギラの衣装で歌い踊るシーンは、抜群の安定感と思ったですよ。
「雨」の曲でのロケットで「はばたけ黄金の翼よ」のフィナーレを思い出したり、耳に馴染みのある曲が多くてちょっと懐かしさに浸ったり。
まあくんがとても目立つ使われ方をしていましたね。宙組行っても頑張ってほしいです。
扇めぐむくんが休演だったのは残念。
今回が退団公演だけに、早く体調が戻って舞台に帰ってきてほしいなと思います。
代役の銀華水くん。イヤな男の役をなかなかいい感じに演じていたように思ったです。

ロミジュリか~

ども、ご無沙汰しております。
毎日寒いですが、元気にしてまーす。

今週の「平清盛」を見た方は多分「ワン○ースかよっ!!」と突っ込んだ方が多かったんじゃないかと思いますが、相変わらず毎週楽しく見てますよ。
鳥羽上皇が出ないと、ちょっと残念な気持ちになりますな。

さて。
今日はバレンタインデーだったにも関わらず、サイト更新しなかったな~(あはははと笑ってごまかす)とか思っていた午後。
とりあえず解約してない(コラ)モバタカ(モバイルタカラヅカね)からメールが来ました。
タイトル「月組の新体制について」
これ見て、今までとちょっとなんか違うと思いながらPC前に向かう私(メールでは詳しい事はなんも書いてないのです。詳しくはサイト見てねということで。外にいたらそのまま携帯で見るところですが、PCあるならパケット料払う事ないわというドケチ根性なのであります)
キリヤン退団後の新トップスターはまさお(龍真咲さん)に決定。トップ娘役はちゃぴちゃん(愛希れいかちゃん)。
そして準トップスターにみりおくん(明日海りおさん)。
この体制でいきますとの発表でした。
そしてすぐにお披露目公演の演目発表「ロミオとジュリエット」だそうです。
そしてそして!
ロミオとティボルトがまさおみりおの役替わりでと発表が(@_@;)
お披露目公演でトップの役が役替わりとは……あは……あはははは。
笑うしかないよね。
そういえばキムちゃんのお披露目ロミジュリもトップ娘役が決まってなくて、ジュリエットが役替わりだったっけ?
そりゃ今までにも主演の役替わりはあったけど(ウタコさんとかなめちゃんのミーマイとか、モサクさんとカリンチョさんの風と共に去りぬとか………古っ……てへへ)お披露目公演でというのは……ねぇ。
ちょっとこうもにょもにょっとするものがありますが、まあ苦肉の策なんでしょう。
とりあえず、まさおさんおめでとう。時折月組公演見て、まさお祭りに突入する事のある私としては嬉しいですよ。
ステキなロミオとティボルトを見せてね。
……ってかさあ、ロミオとティボルトって負担大きいよね~。2人とも頑張れっ。
そして、きっとジュリエットのちゃぴちゃんも大変でしょう。3人とも頑張れっ。
いやいや、月組皆が大変なのかもですな。皆頑張れっ。
でもって、ちゃぴちゃんはもしかしたらハイヒールを履ける日は来ないのかもしれないねとか思ってしまうよ(苦笑)
でもまさおくんとはジプシー男爵で相手役だったし、みりおくんとはアリスで組んでたし。頑張れっ。
それに、月組で生え抜きの組子がトップになるのっていつ以来だろう。
……のんちゃん以来? うわー、そんなになるんか~とそっちも驚きですよ。
そんな事を思いながら、もしかしたらマギーが乳母だったり? とか、マーキューシオかベンヴォーリオのどっちかがとしくんにならないかな~とか、いや、みやるりが来るからどうなるかわからんぞとかそんな事も考え始めました。

キリヤンのサヨナラ公演の幕が開いたのに、次期が決まらないね~とこの前仁美ちゃんと話してたばかりだったので、発表があったのはいいんですが、まさかこんな事になるとは思わなかったな。
でも今は、キリヤンとまりもちゃんを無事に送り出す公演を頑張っているであろう月組の皆の舞台を見るのを楽しみにしてますよ。
なんだかんだとあさこちゃんがいた組だけに、思い入れがあるようです。

もひとつテレビの話題を。
BSジャパンでウィーンの美術史美術館の番組をやっていたのですが、番組後半がバートイシュル探訪になっていて、カイザーヴィラだの、皇帝夫妻御用達のカフェだのをやっていて、見たら消そうと思ってたのに保存しなくちゃモードになってしまった。

明日は花組観てきまーす。

気が付くと

記事を上げてから3日くらいはすぐに経っているという……。
2月は頑張ろうと思ったんだけどな。

さてさて。
すっかりよそ様のサイト様の盛り上がりを見て満足してしまい(笑)自分のところになんも書いてなかったのを
思い出しましたよ。
ええ、例の「ラブラブ天使様」ですよ。
クラヴィス様の設定がいよいよ公開されましたね(と今更だけど書いてみる)
外科医……脳外科医……ふふっ。白衣プレイか(違う)
28歳というお歳もまあ……ルヴァ様が29歳ならそのあたりでしょうかね。
デカダンスの人って書かれ方に思わず笑いましたが、仕事以外に存在意義を見出せないクラヴィス様って……。
ま、いいか。パラレル世界だから、設定だけで勝手に盛り上がれば(こら)
小耳に挟んだところでは、ジュリ様は政治家だという事なので、
せいぜいスキャンダルに気をおつけあそばせと。
でも、28歳だったら若造もいいところよね~と思わなくもなく。

そして日曜日のお楽しみは毎度の清盛ですよ。
毎週自分で自分を追い込んで「うわぁ~ん」と庭先で泣きまくる鳥羽上皇様のドMプレイに心を鷲掴みにされつつ、
天然悪魔の(あれはもう小悪魔の域じゃない……ほんものですな)たまちゃんが相変わらず涼しげな顔でひどい事言ってんな~といっそすがすがしささえ覚えている今日この頃。
そんなたまちゃんにもいよいよ敵がきました。
得子さまはお名前になんか親近感が(笑)
一人じゃ立ち向かえないけど、味方が出来たもんねとばかりにこれから鳥羽上皇の逆襲が始まるわけですな。
そして源平の御曹司2人。義清さんの館で痴話喧嘩している姿が微笑ましかったですよ。
義清さんの唯美主義的な生き方もステキよねと。
来週はいよいよ海賊退治ですな。
そういえば、土曜日のMAGネットで、先週の三十三間堂の場面で流れる「遊びを~せんとや~」の歌の試作が初音ミクだったというのをやってたです。
(結局小学生の女の子が歌ったそうですが)
ミクちゃんの歌でもよかったんじゃないのかなとかちと思いましたよ。
あの三十三間堂の場面、出来たばかりなのに柱とか年期入りまくりだよね~と我が家ではちょっと笑ってしまったです。
上皇さまごめんね。真面目な哀しい場面だったのに。

そうそう。先日見た「J・エドガー」の余波(笑)で宝塚のJFKを不意に見たくなり
DVD探しにちょっとばかり時間を費やしてしまいました。
トルーソン役はハッシーさん(葛城七穂さん。退団後は声優さんとして活躍中……のはず)だったんだわとか思いながら、やっぱりタータンのフーバー長官かっこよかったなとか思ったりして。
なんかね、彼の生涯の映画を見た後だと、ソロで歌ってた歌詞の意味とかも改めて「なるほどな」と頷ける所もあったりで。
ダラスに向かう前の大統領執務室を尋ねてくる場面で一言だけ「フーバー長官がお見えです」という台詞を言ってたのが、研2のゆみこちゃん(彩吹真央さん)だったんだわと。
キング牧師の有名な演説も歌になってたり、あれはスピーディーな作品だったな。

あ、もひとつネットで発見したニュースがあったんだった。
逆転裁判5制作決定!
だそうです。
機種未定っていうのがね~。何になるんだろうね~。やっぱり3DSなのかなと予想してますが……。
今週末には映画も公開だし(見に行く気満点です)楽しみだな~。

映画3本

1日に3本見たわけじゃなく……。
土曜、月曜、水曜にそれぞれ1本ずつなので1日おきに映画見たんだな~。
まず土曜日に「麒麟の翼」。月曜日はネットで応募したのが当たって、「ドラゴンタトゥーの女」のジャパンプレミア試写会に。
そして今日は「Jエドガー」見てきました。
それぞれに楽しかったですよ。
「麒麟の翼」はTVシリーズから見ていた「新参者」シリーズの映画化で。
なんだかもうここのところ、毎日中井貴一氏を見ている気がしますが、この映画の中井さんもステキでした。
このお話はミステリーなので、どこまで書いていいものやらですが、結構最後は泣けました。
松阪桃李くんが普通に高校生に見えるのがすごいわと(笑)
「ドラゴンタトゥーの女」は、ミレニアム3部作の最初のお話。
CSでスウェーデン版ドラマを3作全部見ていたので、話の筋はわかっていたのですが、これがハリウッドでリメイクされるとどうなるのかな~と興味があって。
意外と地味……といってはなんだけど、雰囲気をそのままに作っていたかなと。
ただ、主人公ミカエルのダニエル・クレイグが無駄にかっこよすぎ。
ミカエルはもちっとダサ目のおっさんじゃないと……(なんてね)
で、ジャパンプレミアということで、フィンチャー監督とヒロイン、リスベットを演じたルーニー・マーラ登場。
ルーニーのご挨拶「ハァイ」が印象的でした。(ほんとにその一言)
タイトルにちなんで、水墨画家の方のドラゴン描きとか、リスベットっぽいカッコのお姉さんたちのダンスとかのパフォーマンスもありましたが、ダンスとゲストさんは……ごにょごにょごにょ……いやなんでも。
水墨画描いてるのは、見ていてちょっと楽しかったですよ。
こちらはまだ公開前だし、これもまたミステリーなのでどこまで書いていいものやら……。
というわけで、テレビドラマ版のおさらいをした気分でした。
開映前のイベントも含めて4時間くらい座りっぱなしだったので、少々お尻が痛かったとです。
ほら、最近シネコンの椅子ってクッション良くて快適じゃないですか~。
会場の国際フォーラムはまあ普通の劇場仕様なわけで……。
2階席はどうだったのか見えませんでしたが、あのでっかいAホールがいっぱいでした。
華やかな雰囲気も味わえて、ちょっと運の良かった事に感謝。
そして、今日見た「Jエドガー」
FBI初代長官のE・フーバーの一代記。
FBIの前身組織も含めて48年(だっけか)トップであり続けた彼の愛やら苦悩やら戦いやらの物語でした。
フーバー長官というと、私は宝塚の「JFK」ですごく印象付けられた人物で、(ケネディ兄弟と対峙する悪役的な描かれ方をしてました)目的の為なら合衆国大統領だって盗聴しちゃうぞという正義の暴走をする人なんだというイメージが強くて。
映画では母親との結びつきがかなりしっかり描かれていたかな。
あとはもうひたすらトルソンとのラブストーリーだった気がしてなりませんが……。
いや、盗聴とかもしてましたが……。
あと、科学捜査を本格的に取り入れたのも彼だったそうな。
指紋照合とか、筆跡鑑定とかね。
でもって、ディカプリオがすごく良かった。
そして生涯彼の秘書だったヘレンの献身も印象的。
トルソンを演じたアーミー・ハマーはまだ25歳なんだね。
映画全般としては、淡々と過去と現在を交錯していくので時々混乱したのもまた事実。

久しぶりに立てつづけに映画見たので、まとめて覚え書きしてみました。
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