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台風通過中……

風雨がひどくなってきました。どうぞ皆様お気をつけてくださいまし。

こんな天気では籠っているしかないので、久々にTV語り。
(CSで今日一日限りの月組エリザベートを録画予約するものの、天気悪くて5分で予約が切れたっす(T_T))
まずは昨日のオールスター感謝祭。
あのスタジオにあれだけの大階段を作るってすごいわ~と思いつつ、出演者さん達のひな壇に近い近い。
まさちゃぴの「愛あればこそ」に始まり(しかしベルばら関連の曲は、こうやって普段に聞くとどうして恥ずかしさ満載なものか……)でも、本公演ではあの二人はオスカル(かアンドレ)とロザリーなので、2人であの曲をデュエットする事はないわけで……(笑)ある意味貴重なひとときですた。
ロミジュリ「世界の王」のボレロ。ヒップホップも楽しかったけど、こうして見ると黒燕尾なフィナーレも見たかったなとか思ってしまう。
キムちゃんとまさおの並びってなんか新鮮でした~。
キムみみのJINの主題歌、階段お迎え演出はよかったな~。
そしてちゃぴエトワールが「すみれの花咲く頃」歌ってる時に両手をきゅっとしてうっとり見ていた多部ちゃんがめっさ可愛かったぞっ(客席のわしらってあんなか? とちょっと我に返る一瞬でしたがのう)vvv
そしてフォーエバータカラヅカにて終了。
録画見直したら、階段の電飾と衣装のキラキラで画面が超ハレーションおこしてたっ(笑)
でも楽しかったから、記念にここだけ編集して残しておこうと決意。
一応次回公演の宣伝もしてたけど、サヨナラ公演のJINとベルばらより宣伝しなくちゃな演目がいくらでも……いやなんでも。

でもって今日の清盛。
「平家にあらずんば人にあらず」という有名な台詞が時忠さんによって語られましたけど、今がほんとに平家の絶頂期で、この後に起きる結末を知っているからという事もあって、なんというか驕りというよりも、悲劇への前触れな台詞に聞こえて、ドラマ全体が黄昏色に包まれているというか、なんとも見ていて切ない気持ちになりますよ。
徳子さんは高倉帝より6つ年上だったのね~。
光源氏と六条御息所もその位の歳の差だったのかなと思うと、御息所がものすごく思い悩んでいたけど、大した事じゃいんじゃと思わなくもなく。
(ま、そのあたり割り切れる人だったら葵の上や夕顔の悲劇が起きないから、物語としてはそうじゃないといかんのか~)
それにしても後白河法皇と清盛のやり取りがなんといいますか。
あんたたちほんとにお互いが好きで好きでたまらんのだなっ!!!
としか思えません。(一応自重して伏せました)

秋のアニメは放送が始まって3回くらい経ってからオススメだと聞いて見始めた「人類は衰退しました」が楽しかったです。
シュールな妖精さんがたまらんでした。
そして、あのアニメは逆回転でお話がどんどん遡っていってたのですね。
最終回見て、もう一回始めの頃を見直したいなとか思っちゃいましたよ。

海外ドラマは「ホワイトカラー」のシーズン3が終わってしまって、とりあえず見ていたものが全部終わってしまった~。
私が見ていたものはこのところ、ことごとくがシーズン1で打ち切り決定になってしまって、謎が解かれないままだったり、突然ヒロインがお亡くなりになったままだったり、黒幕はいったい誰なの?だったりで、消化不良のものが多くて悲しかったりな昨今です。

他にも何か書こうと思ってた番組があったような気がするですが……。忘れましたのでまた思い出しましたら~(と書いて、思い出したためしがない)

追記に拍手御礼を。

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とりあえず録画予約!

ご無沙汰しております。ほんに1週間の早い事(と毎週書いてる気がしますが)。
思い出しながら、ちょこちょこと書いていこうと思ってPC開いたら明日のTBS系の「オールスター感謝祭」に月組&キムみみコンビ出演!! というではありませんか~!
とりあえず、忘れずに録画予約! とここに覚え書きして、過去日記に移ろうと思います。
笑っていいともといい、この感謝祭といい、月組はテレビづいてるな~。
キムみみは次回公演が「JIN」というのもあって、TBSというのは納得の出演なのだけどね~。

フランス革命期に浸る日々

カテゴリを何にしようかなと思いながら、とりあえずフランス革命括りで記事を書くことにしました。
まずは松屋で9/24まで開催されていた「ベルサイユのばら」展に行ってきました。
oscar
入り口のオスカル様~

連載開始から40周年という事で開かれた展覧会は、漫画の原画、宝塚の衣装やポスター、小物など。そしてアニメと「ベルサイユのばら」を網羅した催しでした。
マンガ描きの仁美ちゃんと一緒に行ったので、原画は初期の頃のスクリーントーンの少ない事やら、カケアミも手描きだね~とか、細かいところも色々見る事が出来て楽しかったです。
ベルばらは多分私が今までに一番たくさん読み返したマンガじゃないかなと思うのです。(出会ったのが子供の頃でしたからね~……初めて読んだときにはさすがに週刊誌連載は終わってましたけど)
復刻版用にカラーページとして新たに彩色されたページとかもあって、いまだにマーガレットコミックス全10巻が棚に並んでる身としては、「新しい版も買えと?」とかちょっと思ったり思わなかったり(笑)
宝塚の衣装は、これは誰の衣装だろうとかアントワネット様の赤いドレス談義に花を咲かせたりと、ここでもまた盛り上がり。
アニメのコーナーではダイジェストで流れるビデオ画像をチラ見しながら「アントワネットは上田みゆきさんだったよね~」とか「うぉー、なっちゃんの声がする~」とかここでもまた盛り上がり。
そして、出口の山のようなグッズを隅から隅まで見て、40年経ってもこうして新しいグッズが出て、こんなにたくさんの人がベルばらが好きなんだわ~とびっくりしちゃうほどの人波を見て、改めて作品の力の大きさを感じた次第なのでした。

そして。
数日後。日本青年館で星組公演「ジャン・ルイ・ファージョン~王妃の調香師~」を見てきました。
このお話は、実在のマリー・アントワネットのお気に入りの調香師だったジャン・ルイ・ファージョンがフランス革命で王室御用達商人だったということで、革命裁判にかけられて、過去のアントワネットとの心の交流や香水に対する思いの強さみたいな回想をはさみつつ、裁判が進む……という物語でした。
革命裁判、恐怖政治の時代ということで、「スカーレット・ピンパーネル」とか「二都物語」の頃の雰囲気に包まれつつ、回想のアントワネットとのシーンはプチトリアノンとかが中心で、ゴージャスなベルサイユのばらとはまた一味違った空気感があったように思います。
恋愛関係とは違うけれど、アントワネットはファージョンのインスピレーションの源でミューズで。
景子先生はファムファタール的なお話を書くのが好きなのかなと思いましたよ。
ファージョン氏には奥さんいるけど、ヒロインじゃないしね(苦笑)
フランス革命史の側面的なお話として、あの時代フリークな私はちょっとお勉強になりました。という感想です。
「二都物語」の時もそうだったけれど、「ラ・マルセイエーズ」と並ぶという革命歌「サ・イラ」が流れるとちょっと私は気持ちがぷしゅ~っとなってドキドキしちゃいます。
あの頃の人間の狂気みたいなものが凝縮されてる感じがするのよね~、あの曲。
裁判シーンの日付がとても詳しく出ていたのは、まさにロベスピエールが失脚するか否かの瀬戸際の時だったからで、テルミドールのクーデターのあたりも再勉強してみようかなと思ってますよ。
観劇した日はアフタートークがついていて、公演と協賛しているロクシタンの広報の方のお話とかも聞けてちょっとお得な感じもありました。
ロビーにはバラの香水を吹きかけて持ち帰れる特別製のムエットがあって、それをお店に持って行くと試供品がいただけるというので、早速もらってきましたよ。

そしてこの後は横浜そごうで開催されている「マリーアントワネット物語展」にも足を運ぶ予定です。

なんともフランス革命三昧な昨今でございますよ。

怒涛のダブルヘッダー(^_^;)

まだまだ暑い毎日ですねぇ。いよいよお彼岸に突入ですが一週間後に涼しくなるとはとても思えませんよ。

さて。
昨日は、タイトルのように怒涛のダブルヘッダーで観劇してきました。
今よりももっとディープにファン生活してた頃、昼夜観劇はしごく当たり前の事でした(こら)
しか~し、今の様にゆる~く好き(……とりあえず東京公演は全公演頑張ってる時点で緩くないと言われてしまえばそれまでですが)な今となっては、昼夜観劇は相当にハレの日なイベントなわけで。
(ムラに行けばまた状況は別でございますよ。でも、もうムラにも3年行ってないんだなぁ)
そしてその二本立てなんですが。
昼は神奈川県民ホールで星組の全国ツアー「琥珀色の雨にぬれて&セレブリティー」夜は日比谷で花組東京公演「サンテグジュペリ&コンガ」のダブルを見てきました。
なんでこんな事になったかといえば、全ツのチケット取ったのを失念して、うっかり東京公演のチケットを取ってしまったからに他ならず……。
今後はこの轍は踏むまいと昨日の帰りの電車の中で、仁美ちゃんと固く誓い合いました(笑)
14:00公演を見て17:00頃終演後、日本大通りまで急ぎ足で向かい、日比谷駅に着いたのが18:05でした。
隣の県でよかったです(ふふふ)

というわけで。
全ツと本公演を同日に見ると、やはり装置やら人数やら諸々の面で本公演っていいわぁ……と改めて思う。
でもって黒塗りのショーがちょっと苦手な私は、コンガはちょっと苦手かも……と思っていた演目なのでした。
で!
昨日夜の部見終わって、2階席から階段を下りながら仁美ちゃんに言いました。
「今日、4本(お芝居とショーを別にカウント)見たけど、コンガが一番楽しかったかも~♪」って。
らんとむの暑い……いや熱いオラオラ系の掛け声やら、でっかい袖の衣装やら……とにかく熱過ぎるぜ蘭寿とむ。
そして、どれだけ踊るんだ? 蘭乃はな!! やら。
もっと今までどうして踊らなかったんだ? 壮一帆! やら。
これで見納めなのね……みわっち(はっ……なぜみわっちだけみわっち表記なんだ)やら。
だいもんとかあきらがステキに前面に出てきたじゃないのとか、みーちゃん花組に来たらやっぱり大きいのねとか。
群舞すごいぞとか。群舞きれいだぞとか。
宝塚の演出家はどうして小さい娘役さんにキリンさんの役を振るんだとか。
もうね、色んな意味で熱かったよ、コンガ。
タカラヅカニュースで初日の映像見直して一緒に「コンガー!」って叫んだりはしてませんが(笑)コンガだけもっかい見たいかもと思う位に、楽しかったです。

そして2人して盛り上がったのは、何故か来年の雪組ベルばらフェルゼン編の配役予想でしたよ。
私たちの間では、まっつはグスタフ3世か若作り(ヲイ)のメルシー伯爵がいいんじゃないかという結論に。
帰ってきてお風呂に入りながら「行ってやれ」と言うグスタフ3世の言葉に頷いて、金髪とマントをなびかせて銀橋(もしくは1階客席)を疾走するえりたんフェルゼンを思い浮かべて、ふむふむと納得する自分がおりました。
雪組のオスカルはきっとチギちゃんで、アンドレはともみんかな~。そうするとコマちゃんがジェローデルで大ちゃんがアラン?
(雪組より贔屓組の月組公演が先という事はこの際おいておきますよ。ってか、月組の楽しみはまさみりの今宵一夜しかありませんから~。←そうなのか? ちゃぴロザリーがその前にオスカル様の部屋に突進してこない事を祈るばかりです)

発表聞いた時は「え~~~~、ベルばら~~~???」とか言ったくせに、こうして盛り上がってしまうあたりもやはりベルばら、されどベルばらなのでしょうかね。

星組とサンテグジュペリの感想はいずれまた……書くつもりになりましたら~。

そして相も変わらず宝塚日記を続ける私……

日曜日に千秋楽を迎えて、もう今日が次の公演の集合日。忙しい事ですな、皆少しはお休み出来たのかしらん?
というわけで、全国ツアー公演とバウ&青年館公演の配役が出ましたね。
一番「えっ?!」と思ったのは全ツのオサリバンでしょうかね。
すーちゃんということは、執事というよりもお世話係な感じになるかな?
マヤさんの「……面妖な」とかの台詞はそのまま残るのかしらとか(そこ?)そういえば、正塚先生はえりたんの「カナリア」の時もティアロッサミにいちかちゃんをあてたりしてたので、雰囲気変わるだろうなと思いました。
船長さんが予想通り(笑)マギーで。あの「船を離れよ~」の歌をマギーの元気な声で聴けるのかと思うとわくわくですよ。
名前だけ見て誰だっけな人もいるので(こら)録画してある星組さんの公演を見ながら配役表を眺めようと思います。

春の雪の方で「キター」と思ったのは『松枝侯爵 輝月ゆうま』ですかね。
大公閣下がみりおくんのお父様なわけですね。
こちらも楽しみですよ。

全ツで退団を発表した麗奈ゆうくん、ちゃぴちゃんと同期なんですね。まだ研4か。
最後の舞台を楽しんでほしいなと思います。

それにしても今日も暑かった~。暑さ寒さも彼岸までとは言いますが、ちょっとこの連日の30℃超えはこたえますぜっ。

なんとなく燃え尽き症候群?

………なんちゃって。
残暑が厳しくて、相変わらずまったりと日々を過ごしておりますよ。
ロミジュリが終わって、スカステで千秋楽映像を見て色々思い返し(楽の後は真面目に感想書きましたが、ツボだったり、ちょっと笑えるネタがあったりだとか諸々思い出して、それを書くべきか否かを考えている次第です)でもって、録画してあったゆうきくん出演のカフェブレを見て、感想に愛と死の事を全く書いてなかったことを思い出したり。
というわけで、月組ロミオとジュリエット、ちょっとだけ思い出し語り。

まずはゆうきくんの愛。愛という役は宝塚オリジナルだそうで。
幕開きにセリ上がり、二人の運命を暗示する死とのダンスで物語への導入的役割を果たす大切な役。
男役らしい強さとしなやかさを併せ持ったステキな愛だったと思います。
ラストシーンで台の上で足組んで踊る2人を見守る図が結構好きだったかな。
たまきちの死。気が付くとロミオの背後に影のように忍び寄っている姿は、やっぱりトート閣下を彷彿とさせますね。
ダンスはとてもステキでしたが、たまきちくん自身の持つ優しげなキャラが死の冷たさからちょっと乖離してたっぽいかなと思わなくもなく。
モンタギュー、キャピュレットのそれぞれの男女では、としくんとまんちゃんをまず最初に探せから入りました。
モンタギューチームに火焔太鼓みたいな髪型していた子がいましたが(からんちゃん?と思ったんですが自信なし)非常に目が釘付けになりましたよ。
モンタギューさんちのお姉さん方は美人さんが多く、キャピュレットさんちのお姉さん方は色っぽい人が多かった気がします。

あとはちょっともうどうでもいい感想ともいえない事なので伏せておきます。

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終わってしまいました………。

月組「ロミオとジュリエット」千秋楽を観てきました。
月組メンバー超熱演で、素晴らしい千秋楽だったです。
ああ、終わっちゃったな~……と寂しさが胸をよぎる帰宅後の私です。
一公演4回も見たの久しぶりだったし(笑)すごくロミオとジュリエットという演目に愛着がわいたです。
4回の内訳はまさおロミオ3回にみりおロミオが1回でした。
正直なところ、まさおティボルトをもう何回か見たかったんですが、今日見たらまさおロミオがやっぱり好きだわ~と思ったので、こればかりはもう「だって私はまさおさん贔屓だもん」というスタンスのブログということでご容赦を。
みりおくんは、絶対にロミオの方がいいんじゃと思ったのですが、ティボルトの悪そうな顔も魅力的でしたよ。
そしてみりロミの方が現実にいそうな男の子という感じがしましたよ。
みりロミだともうちょっと色々考えて行動して、最後の悲劇は避けられたんじゃないかと思わせるしっかりしたイメージがあったんですよね。
で、まさロミは浮世離れした感じが強かったな~。実際近くにいたら困る感じ?(笑)
ベンヴォーリオはだから大変なわけだ。
ある意味天使だね(自分で書いててこの感想はイタイとは思う……でもそう思ったんだから仕方ない)

ここまで書いて長くなりそうな予感がするので伏せて追記に。
ずっと書こうと思ってたのに、今日になっちゃったからまとめて色々書こうと思います。

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やはり

何も書かないまま1週間が経ってしまいますた……。
月組「ロミオとジュリエット」手元のチケットは明日の千秋楽公演の分1枚となってしまいました。
大楽公演っていつぶりかしらん。(ありがとう友の会)
というわけで、ロミジュリは明日の楽公演見てまとめて総括します。

今月はちょっと観劇計画が忙しいです。
ブログも今月は充実させようと思っていましたが、最初の一週間でダメダメ感満載です。
これから頑張る所存。

今日は踊る~ファイナル観てきました。
先週のドラマファイナルが期待外れでがっかりだったので、どうなることやらと思ったら楽しかった♪
細かい所を確かめにもう一回くらい見に行きたいかな~と思ってます。

あとであとでと言ってるうちに

次のロミジュリ観劇日が近づいておりますよ。
次回はみりおロミオの日なので、おそらく2幕途中まで、これでもかとティボルトを見ている事でしょう(笑)
早く感想あげたいと思います。
が!
宙組初日映像を見ちゃったら、やっぱりこちらも書かずにはいられなくて。
まずはテルとみりおん、お披露目初日おめでとうございました。
あちこちの感想を見るに、なかなか好評のようで東京公演が楽しみですよ。
テルラインハルトのまあ美しい事。
ともちんオーベルシュタインのなんとアヤしい事。
まあくんキルヒアイスとヤンきたろうのさわやかな事ったらもう。
ちーちゃんとカイちゃんの双璧が並んでるのを見るのが今から楽しみでなりませんよ。

テルくんのフィナーレの羽根についているあの飾りだけがなんとも不思議な気がしてなりません。
こちらで見られますよ。
初日のご挨拶見ていて、だんだん素の彼女の顔になってきてしまうあたり初々しくてかわええな~と思ってしまいました。


余談ではありますが、金髪の長い髪の人を中心に黒い髪と赤い髪の人が三人でいる図はまったくもって萌えますなぁ。
ともちん黒い長髪にしてくれないかなぁ(それはすでにオーベルシュタインではないだろうが……と自分にセルフ突っ込みして今日は去ります)
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