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ちょっとだけルトゥールを語る

12月末から始めた「アンジェリークルトゥール」
最愛のジュリアス様のEDを告白する、されるで見て、クラヴィス様も無事に攻略。
(しかし、諸々イベントスチルが開いてないし、プレゼントもいただけていない始末)
まったりとお正月あたりはお休みを挟みながら、気が付けば1月も半ば。
2月7日のルトゥールイベントに参加を決めたので、もしかしたらそこでブライアンのネタバレがあったりするかもしれない!
と思い立ち、他のキャラを後回しに(オリヴィエ様はかなり高い数値で放置ですよ)ブライアンルートを始めました。
この後はネタバレ満載なので追記にて。
追記にもこの後はネタバレですと明記しますので、これから攻略の方はここまでで。



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テーマ : 乙女ゲー
ジャンル : ゲーム

ネオロマスタンプラリー顛末記

横浜市とコーエーさんちのタイアップ企画の「ロマンティックゲームスタンプラリー」初日の昨日仁美ちゃんと参加してきましたよ。
キャラクターのイラストが描かれた一日乗車券(市営バスと地下鉄が乗り放題830円也)の発売に合わせて横浜駅へ。
ジュリ様、クラ様の2枚が欲しい私たち。初日以降に買おうと思うと、別の駅に購入しに行かねばということで、2枚同時にゲット出来る初日参戦。
事前にスタンプの場所は告知されていたので、どう回ればいいのか色々調べたりしてみましたが、1日で果たして全部回れるのかな~とちょっと不安ではありました。
地図を印刷してみたり、バスの系統探してみたり、私にしては結構予習して臨んだんですが、いざ開始してみるとバス停の場所確かめていなかったり、直行で目的地に行けるバスがなくて(つまり乗り換えなくてはダメだったり)徒歩選択だったり、色々ぬかったな~と思う事しばしば。
土地勘のある人間ですらこの有様なので、全く横浜に詳しくない人は大変かもね~なんて話しながら行程辿りましたが、もしかするとそういう方の方が、下調べばっちりだったりするのかもですね(笑)
閑話休題。
というわけで、横浜で無事に乗車券を購入し、我々は早速イングリッシュガーデンに向かったのでした。
(一番にスタンプ押したのは、乗車券買う前に横浜駅のブライアンを押したのでした)
以前遙か6のスタンプラリーにも参加したのですが、あの時は駅巡りという感じで、電車を乗り継ぎ、駅を出ると改札近くにスタンプがあってそれを集めたのです。
しかし、今回は横浜の観光スポットあちこちが散りばめられていて、遙かの時よりハードな旅となりました。
(確か、コルダのスタンプラリーも観光スポット巡りだったんですよね。まあ、コルダは横浜の街自体聖地ですもんね)
そしてそのスポットも入場料が必要な場所がかなりあって、諸々時間との戦いに影響してくる事になるのです……。ふふふ。
写真も色々撮ったんですが、まだ整理出来ていなくて、今日は記事だけアップしていこうと思っています。
みなとみらい、元町あたりに結構スタンプスポットが集まっていたので、後半にそのあたりを回ろうと、少し離れた場所からまわろうと選んだ道のりが正解だったのかは甚だ疑問が残る結果でしたが(というのも、回らなければならない場所にはタイムリミットもありましてな~。閉館時間までしっかり計算していなかったので、後半何という事でしょうという事態に陥ったわけなのでした)なんとか一日ですべてのスタンプを集め、記念品のポストカードをゲットした次第です。
チケット買ったのが9時半位だったのかな? 全部終わったのが20時。ほぼ半日横浜の街中を駆け巡りました。

イングリッシュガーデンはバラの季節ではなかったですが、それでも数種咲いているものがありました。
入ってすぐの所にたくさんチューリップが植えられていて、少し早い春気分にもなりました。
スタンプシートを持って歩くのに、うっかりクリアファイルを忘れてしまったので、こちらでキレイなバラの写真のクリアファイル購入。
とっても役に立ちました。
次は横浜に戻り、地下鉄で上大岡へ。駅とカラオケ屋さんでスタンプを押して朝ご飯(と言いながら、この後お茶出来たのは6時頃だったので、ブランチといっておきましょうかね)そしてまた地下鉄で伊勢佐木町者町へ。コルダのスタンプがある井上漆器店にお邪魔してきました。こちらには白と黒のツートンのお箸があって、ちょっとクラジュリっぽくて心惹かれましたが、コルダの柚木先輩のグッズでした(^_^;)他にも楽器の絵が描かれた栞や根付があったり、素敵な鎌倉彫の手鏡があったりでした。
伊勢佐木町は道一本隔てただけで、お店の雰囲気が全然違う町なので、カオスな感じが楽しめますよね。
ワンコインランチのお店とか見つけて、上大岡でご飯食べたのは早計だったか? とちょっと後悔もしたりでした。
そして次は関内駅。ここから通称ジャックの塔と呼ばれる開港記念館までは徒歩を選びました。
まだまだ元気だったな~あの時間は(笑)横浜スタジアムを眺めながら、海に向かっていく道はカフェとかも多くて(土曜日だったのでお休みのお店も多かった←あのあたりは官庁街なのでね)いかにも横浜という雰囲気を楽しめて、お散歩にオススメな感じです。
開港記念館でオスカー様のスタンプを押し、次は三渓園へ行く為にバス停探して右往左往。
降りようと思っていたバス停と違う停留所で「三渓園はこちらが便利」というアナウンスを聞いて、「え?違うバス停だ。どっちのが近いんだ?」とコソコソ話をしていた私たちに乗り合わせたご近所の方が「どっちでも同じですよ」と教えて下さり、ありがたくアナウンス通りのバス停で降りたり、横浜の皆様のご親切にも触れ合えたひとときでした。
三渓園はキレイな庭園でのんびり眺めたら数時間あっという間に経ちそうでしたが、スタンプ押してトンボ返りですよ。
挙式された和装のお嫁さんの後ろ姿を眺めながらガシガシ歩いて(入り口からスタンプのある記念館までが結構な距離なんですわ、これが)バス停へ。
実はここでバスの時間を検索しつつ、大佛次郎記念館と横浜人形の家の閉館時間が共に17時で、共に16時半までに入場しなければなことに気付いて、少々焦り始めた私たちは「タクシー乗っちゃう?乗っちゃう?」と一瞬思いかけてみたのですが、もしかしたら横浜駅へ向かうこのバスに乗れる?という時刻のものを見つけてタクシーの誘惑を一度は退けたのでした。
ここでもバス停の場所が合っているのかドキドキだった私たちに「ここで大丈夫」と教えて下さった方がいらして、ほんとにありがたかったです。
無事にまたバスに乗り、元町近辺に戻りまして、ここからの道のりに体力の限界その1を見た私です(笑)
人形の家近くに停まると思ったバス停が意外と元町に近かったので、ついついキタムラを先に選んだのが間違いその1。
元町のキタムラ多過ぎ問題が勃発して、目的のお店が結構遠かった(笑)
そして、次に大佛次郎記念館を目指したわけですが、ここは港の見える丘公園の奥。
そうです、山登りをしなければなりません。このあたりで私は足が動かなくなり、徹夜明けで参加の仁美ちゃんが脅威の(というか、怒涛のというか)パワーを発揮。私のスタンプシートを「はい!出して!」と持って、「下にいていいから!」と敢然と(というか猛然と)歩き始めたのでした。
しばらくその後ろ姿を追うものの、元町の商店街の端あたりでその背中を完全に見失い、もう足手まといになるまいと私は一瞬元町で休憩を選びかけました(^_^;)
そこにやってきたのが市営バス「あかいくつ号」!!100円で観光スポットを巡るちょっと小型のかわいいバスなのです。
「こ……これに乗れば、大佛次郎記念館でおち合えるかもしれない……」よろよろとバスに乗り、坂を上った私はなんと……仁美ちゃんを追い越してしまっていたのでした。
港の見える丘公園前で「てへ!」と出迎えた私。ほんとにもうすいませんでしたと思いながら、仁美ちゃんの健脚ぶりとどうしてそんなに今日は元気なんだ? と彼女のアンジェ愛の深さを改めてひしひしと感じたのでした。
で、大佛次郎記念館にあるのは我ら最愛のジュリアス様のスタンプで。
が、しかし! 次にタイムリミットが迫っているせいで、その最愛の方のスタンプ押しが一番時間に追われて感慨にふける間もなく、ガッ!と押してそそくさと記念館を後にしなければならない始末。
「どうしてこんな事に~~~」とジュリ様に心の中で謝りつつ、再びあかいくつ号のお世話になり山を下りて人形の家に向かいました。
間に合いましたよ、最終入場時間の10分前に滑り込み、ルヴァ様スタンプとご対面を果たしてきたのでした。
そうそう。持っていたJAFカードで二か所の入場料が割引になりましてね。今まで持っていて一切割引とかに使っていなかったので、初めて持っててよかった!と思ったりもしたのでした。
このタイムリミット二か所を乗り越えた事で、コンプ不可能かと諦めかけた旅に再び光明が。
ランディスタンプが待つマリンタワーは入場料いらずの低層階に置いてあってありがたやだったりも。
ただ、マリンタワーは二ヶ月交代で関東一都六県にお住まいの方は半額になるので(何月がどの県なのかは公式ページを見てね)、お時間があったら展望台昇って横浜港見物もいいかもです。
さすがに疲れ果てたのでお茶タイムをしたいなということで、山下公園前のエッグスンシングスへ向かったものの、まだ行列があったのであっさり諦めてみなとみらいホールへ向かう事にしましたよ。
三度目のあかいくつ号は、クイーンズスクエアまで行かずに桜木町の駅へ向かってしまうので、途中下車してワールドポーターズからまた歩きましたよ。
みなとみらいホールでコルダのスタンプ押して、残るスタンプ設置場所は3か所。いよいよゴールが見えてきました。
ところがこの3か所のうちのひとつ、横浜能楽堂は紅葉坂という結構きつい坂を登らなければなりません。
みなとみらいホールは結構海に近い所で、まずは桜木町の駅(徒歩15分位かな)の先に登り坂が待っているのです。
ホール横のお店でお茶しながら私は最近入手したタブレットで調べものをし、仁美ちゃんにまた囁きました。

「タクシー乗っちゃおうか」

そう、調べモノはタクシー料金検索したのでした(笑)基本料金で行けそうな結果が出たのでした。
もうね、足がつらくて坂道上る自信は限りなくゼロだったので、もうこりゃダメだと思っての提案に仁美ちゃんも賛成してくれて。
能楽堂、楽に行かせていただきました! びばたくしー!!
開館時間が20時までという事で、後回しにしましたが、もし歩くなら結構早めに回った方がいい場所かもです。
帰り道、暗い坂を下りながら(ええ、帰りは歩きましたよ。桜木町の駅まで)高そうなマンションを眺めながらもうダラダラと歩いておりました。
いよいよスタンプは残り二つ。
桜木町の駅にはクラヴィス様のスタンプが。ジュリアス様のスタンプを大慌てで押してきた私たちはせめてここはゆっくりとという感じで押し、いよいよ最後の一つを押す為に地下鉄に乗り、新横浜駅に向かいました。
というわけで、最後の一つのスタンプを押し、新横浜駅の案内センターにてポストカードをいただき、11時間横浜スタンプラリーは幕を閉じました。

新横浜の駅近くで夕飯を食べ、22時頃にお開きとなりました。
帰宅したら、歩数計の数字が23000歩を超えておりましたよ。
830円也の一日乗車券は結局2000円近くの地下鉄&バスに乗った計算になり、充分もとを取った次第です。

疲れたけど楽しかった~。でも一人だったら一日で全部回るのは無理だったと思います。
旅は道連れ世は情け。仁美ちゃんお疲れ様ありがとう~。
アンジェで企画をしてくれたコーエーさんありがとう~。
横浜市としては「市営交通沿線のにぎわい創出及び市内観光施設等への誘客促進を図るため」というテーマもあったようなので、観光スポット多めに設定されたのかもですが、とりあえず「また今度ゆっくり来ようね」という場所が何か所かあったので、その目的は果たされていますよ……とここにこっそり報告しておきますよ。
キャラクターの一日乗車券見せたら割引になりますな企画も盛り込んでくれたらもっと嬉しかったのにと、折角入った施設をあっという間に出てきたもったいない気持ちもちょっとありましたよというのもここにこっそり告白しておきますよ。
数日で回るのが正しい回り方なのかもですな。
とりあえず、19日から走るラッピング電車にも乗りたい気持ちはありますので、近々また地下鉄の旅に出る予定です。

長々と書いちゃった。は~やでやで。

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遅ればせながら

あけましておめでとうございます。今年もまったり綴って参ります。
2度目のヅカSPでの冬コミを終えて、今年の観劇初めはご贔屓月組公演。
5日にA席で1度目、13日にS席で2度目の観劇をしてきました。

というわけで、今日は舞音についてつらつらと感想を。

初回に見た時はA席という事もあって、まあ当然の事ながら(笑)ご贔屓まさおくんをオペラで追うのに一生懸命で、美しい舞台に展開される恋愛模様に「堕ちてゆくエリートって退廃的で美しいわ~」とか思いつつも、なぜそんなにマノンが好きなの? と冒頭の一目惚れから逃避行までの展開が早過ぎて(^_^;)ちょっと置いていかないで~という思いもあり。
それでも、シャルルが恋におち、更に堕落していく様をちょっと邪な思いも絡めて軽く妄想しつつ見終わった次第でした。
マノンといえば前のご贔屓あさこちゃんも演じたお話で、恋は盲目とはいうものの、なんでそこまでという思いはちょっと同じで、どうも原作の「マノン・レスコー」とは相性悪いのかなあと思ったりもしたんですよ。
マノンが歌う「本当の愛ってなんなのか教えてよ」的な直接的すぎる歌詞に「そんなもの教わるものとちゃう」なんて思いながら、マノンのちゃぴはとてもキレイでかといって魔性の女かと言われると、小さい頃フランス人のパパに可愛がられていた幸せだった少女そのままのようでもあって、魔性という言葉とはちょっと違う印象でしたかね。
捕らわれる理由も、彼女自身の罪というより革命への見せしめという事もあって、そのあたりは悲劇性を増していたような。
やっぱりあれかしらね。トップコンビがヒロインのパトロンの金品奪おうとして捕まる的なのはスミレコード的に相応しくないという事だったのかしらとか思ったり。
マノンが島流しになるシーンで突然ベルばらが始まった(笑)時はどうしようとか思いましたが、マノンが口火を切って皆で歌うたいはじめると「歌の力は偉大なり」とじーんとしてしまったり。
そんなわけで、お話として好きというより、一人一人の佇まいが好きな舞台だな~という印象で終わったのが一回目でした。

さて。昨日の二度目。今回は奮発(笑)してS席です。1階センターというのはやっぱりいいですな(たとえ後ろであったとしても)
あまりオペラ使わずに全体見ながら、「今日はもうひとりのシャルルデーにするぞ」と前回あまりしっかり見られなかったみやちゃんの「もうひとりのシャルル・ド・デュラン」をしっかと見ながら全体を見ると、あら不思議。
恋する男の愚かしさとか、純粋さとかそういうものが物凄く押し寄せてきて、まさおくんとみやちゃんの美しき裏表にすっかり魅了。
マノンに対する印象はあまり変わらなかったのだけれど、シャルルが平静を装ったり、強がったりする時のもうひとりの苛立ちや、蓮の花を手にただひたすらマノンを見つめる動きに、「今こんな顔してるけれど、内心はこんななのね」と物語冒頭の素直じゃないシャルルが可愛くてね~。
大貴族の跡取り息子として、自分の気持ちを正直に出しちゃいけないと教育されてきた男が恋を知って形振り構わずというのは、やはり萌えますな。
シャルル2人が踊るタンゴとか、心と裏腹な行動を取る時ににらみつけるもうひとりとか、一々ドキドキしながら見ましたよ。眼福。

でもって、今回一番心に響いたセリフがなぜかカロリーヌ。
「シャルルを愛しているなら全てを許せるはずなのに、許す事が出来ないのはやっぱり愛しているからなのかしら?」
というもので。「切ないよね~カロリーヌ」となぜか彼女にひどく肩入れ状態な不思議。
シャルルと幼馴染で小さい頃から一緒に育って、自然に「彼のお嫁さんになるの」と信じていた彼女の初めての挫折だったんだろうなと思うと、わかばちゃんが美しく毅然としていればいるほど切なくてね。
牢に入れられたマノンとシャルル、そしてクリストフとカロリーヌの四重唱と踊るもうひとりのシャルルのシーンがすごく好きになったです。
ラストシーンのマノンはほんとに幸せだったんだろうな。何度も読み返しただろう手紙の文句を聞いている時の表情がたまらなかった。ほんと泣けたよ……°・(ノД`)・°・

紅虎家のアヤシイ面々。すーちゃんがモテモテなのはもはや月組のお約束でしょうかね。
としくん演じるソンさんにどう見ても叶わないのにいきがって自滅するマノン兄クオンは同情の余地のないダメ男。
人の良いマジメ青年が似合うたまちゃんもまあ頑張ったよね。
革命チームのあーさとか、うみちゃん演じるホマの複雑な心境とか各々見せ場もあったりで。
あとはクリストフの熱すぎる友情とか、まゆぽん演じる不良海軍士官とかの諸々萌え語りはまた別の記事で(笑)

景子先生らしく美しさを一に考えた舞台だなと思った一度目より、シャルルの想いにすとんと入っていく事が出来て「もうバカだな~、もっとまっとうに生きられる人なのに」と思った感想から「この先この人どうやって生きていくんだろう」という心配に変わってしまった2度目の観劇でした。

「GOLDEN JAZZ」は楽しかった~。
通路側に近い席だったので、ちょっと頑張って踊ってみたよ。タンバリンももちろん叩いたけど。
みやちゃん、ゆうきくん、ゆりちゃん、すーちゃんのお顔がばっちりで最後にあの大きな目でみやちゃんがにっこりしながら駆けて行ったのにきゅんとしちゃったです。
本舞台にご贔屓いたのに全く観なかったという……客席降りは罪作りですな~てへへ。
中詰め、紫一色の「Sing Sing Sing」盛り上がったな~。
ちゃぴ中心のアフリカすごかった。
まさおくんの歌声に包まれるようだったゴスペル。ショーの話もまた別の記事にしようと思います。
とりあえず今日はこの辺で。

テーマ : スミレ話@宝塚歌劇団
ジャンル : 学問・文化・芸術

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